2017年09月 / 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いっしょにいくか?「いっしょにいくか?」
どーも、仮装大賞のバニーに釘付けお米さんです!
花より団子って事ですね!これはしょうがないッ!
ここ数日の降雪による雪かきによって筋肉が悲鳴を上げていますが、財布も悲鳴を上げました・・
最近は、お遊戯の調子がよく『ビックウェーブがキタ!』と調子こいていましたら、一気にその波が引いていました。
ええ、もう気が付かない内に干潮になっていた様子で御座いますよ!バブル弾けちゃいましたねぇw
しかしまぁ、全て持っていかれる前に色々と物にする事ができたのでよかったよかった♪
十分遊ばせて貰いましたしねッ! ヽ(゚Д゚*)ノチッキショイ!
さて、今回の話は『大海戦』です。
このブログで大海戦を記事にするなんて、どれ位ですかねぇ・・サンジョがやられた衝撃記事位しか記憶にありませんねw 『はじめてのだいかいせん』という事であの子が大活躍するのかっ!?
初体験なんて誰しも恥ずかしいもんですね♥












━━━ 戦いの少し前。










 「うおーっ!!!」

バシャッ!

 「冷たぁーっい!!」

 「あはははははは! こまちしろいな!!」

 「雪ですから白いですよっ!! もう冷たいなぁ・・・  えいっ!」

ベシャッ!!

 「へぶっ!!」

 「あははは! シャルさんも白いですよー♪」

 「なかなかのうでまえ・・・それじゃこんどはこれで・・・・」

 「ちょっ! そんな大砲とか出してきちゃ駄目ですって!!」

 「たーげっと・・・ろっくおんっ!」

 「ッ!!?」


 「う~、寒・・」


 「てーっ!」 ドシューンッ!

 「ぶるあぁぁぁぁぁッ!!!」

 「先生ぇ~!!」

 「あははははははは! こめさんもしろいな!」

 「はわわわわわ! 先生!お気をしっかりっ!!」

 「馬鹿かっ!!」

 「すみません・・」

 「こっちは雪見るのもウンザリだってのに、はしゃぎやがって・・」

 「おもしろいのになー」

 「もう遊び尽くしたから俺はいいんだよっ!」

 「相当お嫌いなんですねぇ、雪。」

 「もう1㎜だって外に出たくねぇよw」

 「でもいまそとな?」

 「‥来客中だからあんまり騒ぐんじゃねーぞって言いに来たんだよ!っと!」

ベシャッ!

 「むっほ!!」

 「うはははははははは! シャル!お前も真っ白な!!」

 「こめさんもなかなかのうでまえで・・・・」

 「うおっ! 小町!壁作れ!壁! 雪国育ちの恐ろしさを見せてやる!」

 「ははははは、はひっ!」











━━━ 同刻、室内。




密談


ごりら ━━ ですから今回の海戦は我がネーデルランドとポルトガル。」

ハンター 「そして、お嬢のオスマントルコの三国が同盟であるという事なのです!」

 「で?」

ごりら 「だから海戦出ようぜッ!」

ハンター 「出てみましょうよっ!」

 「い・や ♥」

ごりら  ハンター  ∑(・д・

 「準備が面倒臭いのよねぇ・・チームプレイも苦手だしさぁw」

ごりら  「海事LVキャップ外したんだから、出てみてもいいじゃんっ!」


 「んー、海戦爵位も前回もらったばっかりだしねぇ・・」


━━━ バタンッ!


 「ただまー!」

 「もっとしっかり壁作れってお前!」

 「だってしょうがないじゃないですかぁ~;」

 「おかえりー♪ って、いい所に来たわね♥」

 「ほえ?」

 「んじゃ俺は通販で買ったDVD見てるからなー♪」

 「あっ、ラーメンズ届いたんですかっ!?」

 「おーよ♪ 小林のひとりライブのもな!」

 「私も行きますっ!」


ごりら ハンター 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


 「あ、あの2人は気にしなくていいから♪ 主役はこっちね♥」

 「こっちか?」

ごりら 「こっち?」

ハンター 「シャルちゃん?」

 「元チ〇ッコ海賊団!shallot出陣よッ!!」

ごりら 「!!?」

ハンター 「っwww」

 「かる〇なり商会さんに居候させてもらってるし、何かと都合いいじゃない♪」

ごりら 「そりゃそうだが・・」

 「それじゃ決定~♪ シャル!爵位貰ってくんのよッ!!」

 「もらえばいいのな!」











━━━ 相変らず前フリが長いブログです。













ひといっぱいな?




 「ひといっぱいなー」

ハンター 「強そうな人がいっぱいだねー」

ごりら 「もう一人呼んできたぞ!」

姐さん 「やほ~♪」

 「おー!ねーさんか!」

姐さん 「機雷まいてればいいのよね?」

ごりら 「それだけやってもらえれば十分だ!」

ハンター 「それじゃ海戦会場に移動しましょ~♪」

 「おー!」





━━━ 今回の対象港『カサブランカ』、これより小型戦が開始される。





 「がんばりますかー!」

ごりら 「・・・しまった! クエスト報告し忘れて海戦に参加できんっ!!」

姐さん 「・・・・・・・・・・」

ごりら 「報告してくるから先に始めておいてくれッ!!」

ハンター 「・・・・・・そ、それじゃ先に行きましょっか!」






━━━ およそ10分後。








ごりら 「ハァハァハァ・・・・待たせたな! ここから全力だッ!!」

 「ごりらのふねちょいでかいな?」

ハンター 「・・・・・・そ、それ中型船ですよね・・・?」

ごりら 「何ぃっ!? 小型とばかり・・・・ちょっと調達しに行ってくる!!」

姐さん 「・・・・・・・・・・はぁw」






━━━ さらにおよそ10分後。






ごりら 「ゼェゼェハァハァ・・・・待たせたな! ここからッ!!」

 「いきますかー!」






━━━ 小型戦終了、中型へと乗り換える。








ごりら 「対人を避ければ地味にポイントは稼げるな♪」

 「んだんだー」

ごりら 「このまま端でこっそりと戦功を・・







画伯







ごりら 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

画伯 「えへ^^」

戦闘中

 「ごりらにげてー!!」

ごりら 「うおおおおぉぉぉ・・・・・!!」






━━━ 中型戦終了、舞台は華の大型へと・・








ごりら 「俺の戦列を出すまでもないな・・」

 「ぎぶあっぷな?」

ハンター 「4人で大型船も大変でしょうしねぇ、お疲れ様でした♪」

姐さん 「いっぱい機雷撒いたお!」

 「おつでした!」


















海事爵位はもらえました! (`д´ )ゞ
やったぜ、シャルッ!もう何回か出ないと海戦爵位には届きませんかねぇ・・
『はじめてのだいかいせん』はこのゴリラ様のお話でした!
本当大海戦あるあるを1人でやり尽くした感じですね、いい思い出でしょう♪
キャラ名は一切出してませんが、まぁ近い人は誰が誰だか分かるでしょう・・w
会話のやり取りは私のブログ上脚色してますので、あしからず♪
太陽の護符とかああいった類が使えないのに少し驚きましたが、まぁ使えたら大変な事になりますから納得w 姐さんの機雷が主力でしたかね。ハンターのサポートも素晴らしかった!
私は本当付いて行っただけで、爵位も貰えて申し訳ない気持ちでいっぱいです (つД`)゚。
本当に久しぶりに出た大海戦でしたが面白かったです Σd(゚∀゚d)!

それではまたここかどこかで~ ヽ(゚∀゚)ノ

















泡銭で購入したラーメンズ(小林単独ライブ)動画を置いてみます~



やっぱり凄いなぁ・・・♥
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://oomori4649.blog86.fc2.com/tb.php/451-a7c47faa
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。