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いい天気♪「ん~、今日も気持ちいいわぁ~♥」
今日も元気に航海中♪米ですよ!
まぁ、実際には積雪にヤラれ残業にヤラれでちょっとヘトヘト気味ではありますがねぇ・・
しかし、海に出るのは楽しいもんです♥
一日の疲れが多少でもリフレッシュできますんで、どんなに疲れていようとINだけは欠かせません!
完全な中毒者でもありますけどねw
そして、KA☆RE☆Iですよ!
誕生日がきてしまいましたねぇ、加齢ですよw
久しぶりにあった仲間達と、身体の衰えに花を咲かせられる歳になってきてます・・まぁそれも楽しいんではありますけれども、華麗なおじ様目指して精進していきたいもんですね。ナイスミドルを目標にしよう、うん!w
それでは、今回はラジオでもお話しました『そろそろやってみようと思った』事のお話であります。
はてさて、curryさんは華麗にそれを達成する事ができたのでしょうか・・?














━━━ 「カレーに一番大切な材料は何だと思う?」
 答えは、カレーのルー。
 それが無ければ同じ材料で、シチューだってできちまう。
 石橋蓮司がある映画でそう言ってた。
 それじゃ私は何でできているんだろう・・?
 私が望む物?お金?名声??
 そんなんじゃないわね・・。
 お金なんて少し遊べる位あったらいいし、その気になったらいくらだって稼げる。
 名声だってそう、その気になればいくらだって方法はある。
 私を造リあげるには、そんな簡単な物じゃ物足りない。
 じゃぁ、何かしら? わからないわね・・。
 まずは目の前のこれをどうするのか考えましょうか、
 色々と考えてみる、これがやっぱり楽しいのかしら♪
 こういう時が一番ワクワクしちゃう。
 今日よりも明日、明日よりも明後日。
 私が日々熟成されていく・・・




















タイトル
















「どうだ 頼まれてはもらえぬか?」




「OK、わかったわ。」





マルセイユにて


「おお!ありがたい!」


「勘違いしないでよね♪ 私の成長の為なんですから♥」


「それではまず・・・・
















 「戦闘LVキャップ解除クエですカ・・」

 「うんうん♪ 次はサントドミンゴに行って協力者から話を聞けだってさー」

 「辛いという話しか聞いたことありませんガ、大丈夫なのでショウカ・・?」

 「WIKIで予習もしてあるから平気よー♥ それとも私と一緒じゃ不安?」

 「イエ!! 滅相もございまセン! 久しぶりな海事ナもので少シ・・」

 「大丈夫、大丈夫♪ 私を誰だと思ってんの? それじゃ行くよッ!」

 「イェッサー!!」














「それじゃ早速だが俺の掴んだ情報を伝えるぜ」








サントドミンゴ








「あんたなら心配ないと思うが、油断するんじゃねぇぜ!」












 「フム・・・まずはターゲットである海賊の片腕を叩く訳ですカ・・」

 「みたいねー。それじゃ早速行ってみよっか♪」








戦地へ「本当に大丈夫なんデスカッ!?」

「森本さんも心配性ねぇ、全然大丈夫だって♪」

「デスガ!ここ数ヶ月海事なんてしている姿を全く見ていませんよ!? 失礼ですが、ワタシには極悪な海賊に勝利する光景なんてトテモ・・」

「本当失礼ねーw」

「スミマセン・・」

「ま、確かに海事は得意じゃないのよね♪」
「カエリマショウ!!」











 「なーんて話してたらいたわよ、ほら♪」

 「ウホッ! 完全に待ち伏せされてるじゃないデスカッ!?」










第一ターゲット

 「まー、機雷は得意だから余裕だって♪」

 「それだけじゃないデスカッ! 無理デスヨッ!!」

 「策はそれだけじゃないし♪ オスマンの錬金術師をなめないでよっ!」



チーン!

ファンホルン撃破「あ、機雷だけで終ったわね、コイツww」

「意外と弱かったデスナ・・w」

「これじゃ大海賊も大した事なさそうねぇ♪」

「そうなんでしょうカ・・・」

「だから、まだまだ策はあるって言ってるじゃないの♪ 全然大丈夫だって♥」







 「まだまだ油断は禁物デスゾ!!」

 「次は2艦隊連続で相手だってさー」

 「補給なしデスカッ!?」

 「そーなるのかな? ま、余裕でしょ♪」

 「WIKIを読む限りソロじゃかなり無理らしいのデスガ・・・」

 「だから、策は練って来たって言ってるじゃない♪ って、あら」

 「ウホッ!」










第二ターゲット


 「あらー、結構ゴツイ船で固まってるわねぇ♥」

 「早く策ヲ!ハヤクオネガイシマスッ!!!」

 「森本さんもせっかちなんだから♪ それじゃいくわよー!
 オスマン海軍の皆さんお願いしまーす!!」


 「!!?」




オスマン海軍&太陽の紋章「そして、太陽の護符ッ!」
「ウッホ!!」

「んー♪ 絶景かな♥」

「海軍が敵をモリモリ倒していきますネェ・・」

「ねー、強い強い♪」

ド・グラーフ撃破









「あ、ターゲット沈んだわねw」

「やはりビームも凄いデスネェ・・」

「本当ゴミの様だ!って、掃討できるねこれw」

「しかし、何もしませんでしたナ・・」

「だから余裕って言ったじゃない♥」








 「シカシ・・秘策が太陽の護符ダトハ・・・この森本!ガッカリデス!」

 「あら?誰があんなありふれた護符を秘策だなんて言ったかしら?」

 「違うのデスカッ!?」

 「奥の手はね・・・最後までとっておくもんなのッ!」

 「?!?!?!?!」

 「ほーら、森本さん!大海賊様の御出ましだよッ!!」

 「ヒィィッ! ハヤクオクノテヲッ!!」

 「それじゃ、構想約一年の奥の手いってみましょー!!
 出でよ!ジョージ・ハイレディン・ヤナミ!」





ハイレディン様 「全国の女子高生の皆さ~ん♥」

 「!!?」

ハイレディン様 「お初にお目にかかります、森本様。」

 「curry船長!?コノお方ハッ!!?」

 「そう!あのお方よッ!!」

ハイレディン様 「ジョージ・ハイレディン・ヤナミです!キリリッ」

 「名前が少し変じゃナイデスカッ!?」

 「それはだって私が造ったんだものー♪ CVは八奈見乗児ね♥」

ハイレディン様 「今週の山場~!!」

 「造っタ・・・・デストッ!!?」

 「そう・・・これが今回の奥の手よ・・・・」

ハイレディン様 「ポチっとな!」

 「私はハイレディン様に会う為にオスマンへ亡命したわ・・」







複製秘話








 「でも、あのお方は私の物にはならなかった・・・
 だから・・・だから、造ったの!!」


 「curry船長・・・」

 「禁じられた錬金術も使った、いくつ失敗作を造ったかわからない・・」

 「ハッ! マサカッ!!?」

 「そう・・・




ハイレディン1




 「これも失敗作・・。」

 「もしや、アノ同時出現の原因モッ!?」





ハイレディン2





 「そう・・2010年3月に突如あのお方がイスタンに出現した原因も私・・」


※構想約一年の為、若干ネタが古いです。


 「でも、完成したの・・それが今回の奥の手・・・」

 「そんな苦労があったとは知りませんデシタ・・・」

 「完成とは言っても、彼は一回の戦闘で力尽きてしまうわ・・」

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 「でもいいの・・・例え一度の戦闘でもあの方と同じ場所に立てるのなら!」

 「そうでしたカ・・・ですから、死を覚悟してこの激戦ヲあの方と、ト・・・」

 「うん♪ ごめんね、森本さん♥」

 「イエ・・・ワタクシも付いて参りますゾ!」

 「ありがとね♪ 私の我が侭に最後まで付き合ってくれてさ・・。」

 「流石のアノお方が味方デモ、この激戦では必死でしょうカラ!!」

 「うん ・・・・・・・・・・・・・・ だから、いっぱい造ったの」

 「ハ?」

 「ハイレディン様方御願いしますっ!!」

 「?!?!?!?!?!」



ハイレディン様 「アラホラサッサー!」 (ジョージ・ハイレディン・ヤナミ)
ハイレディン様 「ぬおおおおおおお!」 (アキオ・ハイレディン・オオツカ)
ハイレディン様 「うおおおおおお!」 (ウンショウ・ハイレディン・イシヅカ)
ハイレディン様 「どりゃああああああ!」 (ケイジ・ハイレディン・フジワラ)
ハイレディン様 「ぶるあああああああ!」 (ノリオ・ハイレディン・ワカモト)




 「や~ん♪ 超ハ~レム~♥
 他にもテッショウ・ハイレディン・ゲンダやタケシ・ハイレディン・アオノとか…


 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 バンジョウ・ハイレディン・ギンガも捨てがたかったり・・
 シゲル・ハイレィデン・チバになると少し違うかなぁ?何て思ったり・・
 色々悩んでさぁ~・・って、森本さん聞いてる!?」


 「・・・あ、海賊サマ達ももう待ち切れないみたいデス・・」

 「もう少し空気読みなさいっつーのよねぇ・・そっか、それじゃ!
 ハイレディン様達、やっちゃえー♥」










ハイレディン様 






 「キャー!凄ぉ~い!!」









ハイレディンズ
※さて、画面上には何人のハイレディン様がいるでしょうか?w





















 「はぁ~ん♪ 幸せだったぁ♥」

 「凄かったデスネェ・・・・・」

 「砲撃無効のアマテラスの鏡とかあんま意味無かったね♪」

 「ハイレディン様方がまさかここまでお強いトハ・・・」

 「ねー、流石だわぁ♥」

 「しかし、やはり1回の戦闘で皆様ハ・・・」

 「消えちゃったわねぇ♪ んじゃ、報告に帰るよっ!」

 「アッサリ!?」





















そんなのありですか・・・
「いや、貴女は何もしてませんよね・・・・?」










 「外科と修理はしたわよっ!!」





















━━━ うん、楽しかった♪
 やっぱり考えた事が成功すると、面白くてしょうがない。
 多分そう。こういう物が私を造っている気がする。
 この世界を楽しむ為に、きっと私は誕生したんだ。


 今日より明日を楽しむ為に・・・。



















完





















オスマン最強ww (`д´ )ゞ
オスマン最強wwいや、もう本当にww
海軍様が敵を集団で追い詰める様は少し可哀想でしたが、大いに笑えましたww 凄いの一言でw
ラストの敵も白兵は後出しじゃんけんで辛いと情報は得ていまして、ハイレディン様でも白旗の山になるかなぁ・・と思ってはいたのですが、難なく倒していってましたねww
いやー、本当外科と修理位しかしてないです、申し訳ないw
太陽の護符もネタSS用に数回使った程度ですので、オスマン国籍で解除クエをする際には海軍とハイレディン様で楽勝みたいです♪
ハイレディン様を何人でも呼べると知ったのはオスマンに亡命してからすぐでして、そこで複製ハイレディンネタを思いつき、ログイン画面やらイベントだのでも出てきたのでこれはイケると・・
だいーぶ暖めた分、今回の記事は長くなりましたねぇ。何だかんだで解除クエを先延ばしにしていたもんで書けなかった記事でした! やっと消化できましたねぇw
おっさん声優がわかんない人は楽しめないかもしれませんが、いい声の人達ばかりですよ!
やー、でも本当楽しい解除クエで Σd(゚∀゚d)ヨクデキマシタ!
これで上限が開放されましたので、またまったりと加齢していきたいと思います。
勿論、華麗に♥

それではまたここかどこかで~ ヽ(゚∀゚)ノ オヤジギャグ〆デシタ♪
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